


Archive for 3月, 2009
五竜で検定して、そして47 the day!
Author: Simplelives管理人
朝一の五竜は前日雪が降ったと聞いていそいでアルプス平へ!
おー!今期最高のコンディション!!!
15日の朝一のアルプス平を滑った人は幸せものです!
2-3本気持ちよく滑って、気をよくして下山。
アルプス平より下は春雪で残念な雪質。
気を良くしたまま1級検定を下見なしで受けて・・・撃沈。
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つーか14人中2名合格だったんだけど、自分からみて合格不合格の明確な差ってよくわかりませんでした・・・厳しいレベルに入ってきたなぁ・・・。
1級も2級も受験者のレベルは総じて高かった気がしますが・・・。
これは五竜のスクールに通って細かく修正していかないとたどり着けない気がする・・・。
ひとしきり凹んだあとは47へ。
さすが北斜面。
3月にまさかのサラサラスノー!
整地R-2のパリッとした高速バーンはしっかりとエッジが喰いつきダウンヒル独り占め!
気持ちいい!!!
なんでみんなR-2すべんないんだろー?
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聖地R-3のコブは結構硬めだったんだけど、絶妙なエッジのかみやすさと程よい大きさ・形! ラインも大・中・小とそろってお好み次第。
今期最高じゃないかな?かな?
当然のごとくReISM軍団がどこからともなく集まって思い思いにコブを楽しんでいました。
まさに47 the day !
なんというか、R-2,R-3を滑ると癒されます。
バーンがスキーヤーに微笑んでくれているようです。^o^
いやー、なんとも充実した日帰りでした。
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read comments (0)斜面を削りながらターンしスピードコントロールする方法
Author: Simplelives管理人
五竜でスクールにはいりました
今日のおだいは内足と外足の独立操作。
外足はターンとともに谷を「削る」ように伸ばす。伸ばすとともに板を回旋させる、回転はだめ。そのときテールだけ回さないように、板全体をつかって谷を削ることで谷回りから強く制動できる。角はたてすぎない。
外足を伸ばすためには内足がじゃまなので内足はたたんでいく。
内足を畳むことで荷重が谷に移動していくともに、これにより外足が谷を削る原動力になる。畳むことで結果的に角付けがゆるみ逆エッジにならなくなる。
荷重は意識としては両足に均等にかける。
そしてこの外足と内足の動きをパラレルで同時に行うことで高い次元で弧をえがきながら谷を削りスピードをおさえることができる。
…
む・難しい……(〒_〒)
午後なんて「これをゆっくり小回りでやりましょう」とかいいながら先生すごいテンポでアルプス平をまっすぐ攻めおりてくし(・_・)エッ….?
テンポまねしたら「もっと弧を描いてスピードを落として」っていわれるし(;_;)
スキーの道は遠く険しい……
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